記念日のための準備

記念日イベントの心得

心に残る記念日のお手伝い

結婚式の二次会は、参加者にも新郎新婦にもよい思い出として覚えておいてもらいたいものです。結婚式の二次会の幹事を頼まれたなら、その日が大切な記念日になる二人のためにも快く引き受けてあげましょう。一人では無理であれば、複数人で引き受けてもよいかを申し出て、なるべく引き受けてあげたいものです。幹事を引き受けたなら、使用する会場や参加人数など、新郎新婦に確認しながら見落としのないよう準備していきます。当日は、参加者に気を配ることはもちろん、会場の使用時間に気を付けるなど裏方としての役割を節度をもって努め、心に残る記念日にしてあげましょう。

二次会の準備について

結婚式を挙げたあとに、友人や親しい人を集めて二次会を行う場合があります。新郎新婦にとって、大事な記念日のお祝いとなる日になるため、幹事を任された場合には、しっかりとした準備を行う必要があります。そのポイントとして、重要なことは、新郎新婦と連絡を密に取り合うことです。参加をする人の把握や、式の進行内容、ゲーム内容など、知っておくべきことや決めるべきことは数多くあります。そして、それを新郎新婦と把握し合うことで、より良い二次会にすることができます。自分のためにも新郎新婦のためにも、素敵な記念日となるように協力し合うことが大事です。

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